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表記

​着用者

​AD・ビブス

メディアワークルーム/会見場

記者席

ミックスゾーン

コートエンド
撮影エリア

B.LEAGUE メディアガイド

01.取材するメディアの定義と区分

取材メディアの定義

【B.LEAGUEの試合取材にあたって】

  • B.LEAGUEでは「スポーツ報道」を目的とした取材を受け入れており、運動記者クラブ加盟社、バスケットボール・スポーツ専門媒体をはじめとした、スポーツ報道を主たる業務としている媒体からの取材申請を優先的に許諾します。

  • 取材メディアの加盟団体/カテゴリーによる申請方法、取材人数枠は大会によって異なります。詳細は最新の情報をご確認ください。

  • 1会場に取材が集中することが想定される場合は、通常とは異なる体制を取る場合があります。この場合は別途ご案内しますので、予めご承知おきください。

  • B.LEAGUEを取材いただくすべてのメディアの皆様に、B.LEAGUE MEDIA CHANNELを通じた取材申請の事前申し込みをお願いいたします。B.LEAGUE MEDIA CHANNELおよび試合取材申請に関する詳細は後述をご参照ください。

  • 試合取材の申請は目安として、当該試合開催日の14日前から受付開始、3日前24時受付締切となります。なお、一部の試合は申請締め切り日が3日前より早まる場合がありますので、予めご了承ください。

  • インターネットメディア単体(携帯・スマホサイト、アプリ等含む)での試合の映像取材は原則として受け付けていません。

  • 試合当日は、ADコントロール開始後、アリーナ敷地内で試合以外についても許可なく映像の撮影、ライブ配信、中継、インターネット配信を行うことはできません。

  • B.LEAGUEやBクラブの権益を侵したり、個人・団体を誹謗・中傷するなど、バスケットボール界にとって不利益になる活動を行った場合は、その後の取材をお断りする場合があります。

  • Bクラブの所在地に運動記者クラブ・写真記者協会加盟社が無い場合は、B.LEAGUEが定めるメディアを運動記者クラブと同じ扱いとします。

  • B.LEAGUE MEDIA CHANNNELに登録されているメディアであっても、必ずしも取材申請が承認されるとは限りません。試合によって、またホームクラブによっては取材の可否を判断する場合があります。

 

【B.LEAGUEの取材を許諾するメディア】
B.LEAGUEでは「スポーツ報道」を目的とした取材を受け入れており、運動記者クラブ/写真記者協会加盟社、バスケットボール・スポーツ専門媒体をはじめとした、スポーツ報道を主たる業務としている媒体からの取材申請を優先的に許諾します。また、取材者の職掌は「記者」「フォトグラファー」「映像取材」の3種類となり、各職掌で取材可能人数(取材枠)を設定しています。

​記者

  • 記者は1社2名を上限とします。取材希望者が各アリーナの取材エリアの枠を超える場合は、原則としてカテゴリーの上位を優先しますが、複数の取材者がいる場合、上位カテゴリー2人目の取材者より下位カテゴリー1人目の取材者が優先されることがあります。

  • 下記該当媒体であっても、過去の掲載実績等に鑑み、内容確認のため企画書のご提出をお願いし、その内容により許諾の可否を判断する場合があります。

  • 試合後の記者会見・ミックスゾーンの映像取材を行う試合の撮影権利を持たないメディアは、後述する「映像取材(NRH)」のカテゴリーからご申請ください。

​優先順位

​カテゴリー

​メディア名

通信社

共同通信、時事通信

​②

全国紙(一般紙)

朝日新聞、毎日新聞、読売新聞、日本経済新聞、産経新聞

​②

スポーツ紙

日刊スポーツ、スポーツニッポン、報知新聞、デイリースポーツ、サンケイスポーツ、東京中日スポーツ・中日スポーツ、道新スポーツ、西日本スポーツ、東京(中京、大阪、九州)スポーツ

​②

ブロック紙

北海道新聞、東京新聞、中日新聞、西日本新聞

​​③

地方紙

Bクラブが所在する都道府県の運動記者クラブ加盟または日本新聞協会加盟の地方紙(B.LEAGUEが定めた運動記者クラブ加盟社に準ずる新聞社)

​④

在京キー局・系列局、独立U局・ラジオ局

NHK、日本テレビ、テレビ朝日、TBS、テレビ東京、フジテレビ(または各キー局の系列局)、独立U局ラジオ局は下記URL参照 https://www.soumu.go.jp/menu_seisaku/ictseisaku/housou_suishin/fm-list.html#tokyo

​⑤

バスケットボール・スポーツ専門媒体

バスケットボール・スポーツ専門媒体は以下の通り。月刊バスケットボール、バスケットボールキング、バスケット・カウント、バスケットボールマガジン、文藝春秋(Number)、スポーツナビ(Sportsnavi)集英社(スポルティーバー)

​​​⑥

その他TV(BS/CS/ケーブル)

バスケットボール専門番組、クラブ応援番組など

​⑦

その他の媒体

  • 運動記者クラブに所属していない新聞社

  • 日本雑誌協会加盟社

  • インターネットメディア

  • 登録フリーランス※登録フリーランス以外のフリーランスライターは、個人での取材不可。媒体からの派遣による取材は可。

  • クラブ推薦メディア

取材区分(記者)

〈1〉運動記者クラブ加盟社

対象メディア:上記①~④全国の運動記者クラブに加盟する通信社、新聞社、テレビ局(記者取材)

※ラジオ取材は後述の「ラジオ取材について」をご参照ください

  • 原則として、試合開催地域の運動記者クラブ加盟社のうち、ホームクラブおよびアウェークラブ所在都道府県の加盟社を対象とし、優先します。

  • Bクラブの所在地に運動記者クラブが無い場合は、B.LEAGUEが定めるメディアを運動記者クラブと同じ扱いとします。

  • 当該試合の取材枠に準じて、B.LEAGUE MEDIA CHANNELを通じて締切日(通常は試合の3日前)までに個人単位で申請してください。

  • 取材者が多く集まる試合では、全国に支社、支局がある通信社、新聞社において本社、支社、支局間で人数調整をお願いすることがあります。

  • 取材当日は、記者証、社員証またはご本人確認ができる身分証等を必ず携帯の上、提示を求められた場合はご提示ください。

  • 取材した内容は、報道機関が発行する新聞・定期刊行物の他、それを補完するためのホームページ(例:媒体のデジタル版)へ掲載が可能です。ただし、上記報道機関においては、取材申請の許可は主たる媒体に対して行うもので、インターネット媒体単体での申請(例:社で運営するPodcast)はB.LEAGUEが認めた一部のメディアのみ受け付けます。また、認められた場合、原則として主たる媒体の取材枠内(2名まで)で取材者を調整してください。会場での取材は、〈3〉ラジオ放送に関する注意事項を参照ください。

〈2〉バスケットボール・スポーツ専門媒体、その他のTV・ラジオ局、ローカルメディア・その他の媒体

対象メディア:上記⑤~⑥バスケットボール・スポーツ専門媒体社、その他TV・ラジオ局(運動記者クラブ加盟社以外)、⑦その他の媒体(運動記者クラブに所属していない新聞社、日本雑誌協会加盟社、インターネットメディア、登録フリーランス、クラブ推薦媒体)

※ラジオ取材の詳細は後述の「ノンライツホルダーの取材について」をご参照ください

  • 上記対象メディアに含まれる記者・編集者は当該試合の取材枠に準じて、B.LEAGUE MEDIA CHANNELを通じて締切日(通常は試合の3日前)までに個人単位で申請してください。

  • フリーランス記者を自社の記者として派遣する場合は、媒体社より申請してください。この場合も、1社あたりの取材枠に含まれます。後述の〈3〉フリーランス(ライター)をご参照ください。

  • 定期刊行物以外の雑誌または出版等の取材に関しては、別途企画書を添付し、主管(クラブ、またはリーグ)広報宛てにご連絡の上、試合取材可否を確認してください。

  • 取材内容の確認、取材者の人数調整をお願いすることがあります。

  • 取材当日は、記者証、社員証、ご本人確認ができる身分証等を必ず携帯の上、提示を求められた場合はご提示ください。

  • ⑦のカテゴリーに属する取材者および、定期刊行物以外の雑誌または出版物については、露出された記事をB.LEAGUE MEDIA CHANNELで報告を求める場合があります。

  • バスケットボール・スポーツ専門媒体対象媒体は、シーズンごとにB.LEAGUEで決定します。
     

【インターネットメディア(携帯、スマホサイト、アプリなど含む)】

  • B.LEAGUEが取材を認めるインターネットメディアは、シーズン開始前にB.LEAGUEにて決定します。

  • インターネットメディア単体での取材申請は、B.LEAGUEが認めた一部のメディアのみ取材を受け付けます。(YouTube、noteのみは不可)

  • B.LEAGUEが認める媒体は法人運営であり、月間50万PVである必要があります。その他、媒体の運営状況に鑑みて取材の可否を判断します。

  • 原則として、通常の報道活動(報道機関が編集責任のもと、試合結果、記録、選手コメント等の事実情報を一般読者に向けて継続的に発信する行為)は会員登録や課金を必要とせず、誰でも無償で閲覧可能な媒体への掲載に限ります。有料会員限定記事やサブスクリプション型サービス内のコンテンツは対象外とします。ただし、①社会的認知が既にあり、責任能力を有する報道機関が運営する媒体(例:新聞・雑誌等のデジタル版)②これまでの取材実績を基に①に準ずる報道機関としてB.LEAGUEが特別に認めた媒体においては、事前の申請を基に個別記事の課金を認める場合があります。

  • ①~⑦に所属する社が運営するPodcast番組については、取材申請の際に企画書を添付ください。

  • 試合の撮影をせず、試合後の記者会見やミックスゾーンにて映像取材を行う場合は、「映像取材(NRH)」のカテゴリーからご申請ください。

  • 記者会見やミックスゾーンの映像・音声は映像利用規程に準じます。

  • 対象メディアは当該試合の取材枠に準じて、B.LEAGUE MEDIA CHANNELを通じて、媒体社より締切日(通常は試合の3日前)までに個人単位で申請してください。

【登録フリーランス(ライター)】

  • フリーランスのライターの方にはシーズン前に登録手続きを行っていただきます。

  ー登録基準:取材許諾媒体①~⑤での年間露出記事20本以上

  ー登録フリーランスライターは1年に一度更新が必要となります。

  ー基準を満たさない場合でも、前シーズンの活動実績やクラブの推薦等があれば個別に登録を許諾する場合があります。

  • B.LEAGUE MEDIA CHANNELを通じて締切日(通常は試合の3日前)までに申請してください。

  • 取材当日は、ご本人確認ができる身分証明書等を必ず携帯の上、提示を求められた場合はご提示ください。

  • 記事掲載の際にはクレジット(取材者署名)を入れていただき、露出された記事等はB.LEAGUE MEDIA CHANNELを通じて露出報告を行ってください。

  • 取材申請の際は取材内容等を具体的に記載の上、申請をお願いします。取材の可否判断は主管(クラブ、またはリーグ)によって判断されます。
     

【クラブ推薦メディア】

  • クラブ推薦メディアは、各クラブを日ごろから取材している紙媒体、インターネットメディア、コミュニティラジオとなります。

  • クラブからのB.LEAGUE広報に推薦メディアとして申請のもと、B.LEAGUEが承認したメディアを対象とします。

  • 1媒体につき1クラブの推薦メディアとなることができます。推薦メディアを希望する場合、クラブ広報までお問合せください。

  • 原則として対象クラブのホームゲーム、アウェーゲームのみ申請可能となります。※ただし、アウェーゲームに関しては、主管クラブによって判断されます。

※ラジオ取材

  • 対象メディアは、運動記者クラブ加盟社のラジオ局、総務省が定める全国民放FM局・ワイドFM局です。ラジオ取材は記者取材に準じ、1社2名となります。なお、コミュニティラジオ局は「クラブ推薦媒体」に分類されます。

 

〈1〉ニュース取材および応援番組

  • 原則として、試合開催地域の運動記者クラブ加盟社のうち、ホームクラブおよびアウェークラブ所在都道府県の加盟社およびラジオ局を対象とし、優先します。

〈2〉その他の番組取材

  • 原則として、取材を希望する試合の取材申請の締め切りまでに、番組企画書を添えて主管(クラブ、またはリーグ)に申請してください。

  • 取材人数は当該試合の取材枠に準じます。

 

〈3〉ラジオ放送に関する注意事項

  • 試合会場での音声収録は試合後の記者会見・ミックスゾーンにおいて可能です。

  • 中継局以外は試合会場内で音声の収録をすることはできません。また、試合途中に放送中の番組やインターネット等の通信メディアにリアルタイムで通信することはできません。試合途中に行う、放送中の番組やインターネット等の通信メディアへのリアルタイムでの配信や情報掲載は、中継扱いとなります。

 

<ラジオ中継に関するお問い合わせ先>

ラジオ中継に関する詳細および申請窓口は、試合の主管クラブとなります。

フォトグラファー

  • フォトグラファーは1社2名を上限とします。取材希望者が各アリーナの取材エリアの枠を超える場合は、原則としてカテゴリーの上位を優先しますが、複数の取材者がいる場合、上位カテゴリー2人目の取材者より下位カテゴリー1人目の取材者が優先されることがあります。

  • 下記該当媒体であっても、過去の掲載実績等に鑑み、内容確認のため企画書のご提出をお願いし、その内容により許諾の可否を判断する場合があります。

​優先順位

​カテゴリー

​メディア名

通信社

共同通信、時事通信

​②

全国紙(一般紙)

朝日新聞、毎日新聞、読売新聞、日本経済新聞、産経新聞

​②

スポーツ紙

日刊スポーツ、スポーツニッポン、報知新聞、デイリースポーツ、サンケイスポーツ、東京中日スポーツ・中日スポーツ、道新スポーツ、西日本スポーツ、東京(中京、大阪、九州)スポーツ

​②

ブロック紙

北海道新聞、東京新聞、中日新聞、西日本新聞

​​③

地方紙

Bクラブが所在する都道府県の運動記者クラブ加盟または日本新聞協会加盟の地方紙(B.LEAGUEが定めた運動記者クラブ加盟社に準ずる新聞社)

​④

バスケットボール・スポーツ専門媒体

バスケットボール・スポーツ専門媒体は以下の通り。月刊バスケットボール、バスケットボールキング、バスケット・カウント、バスケットボールマガジン、文藝春秋(Number)、スポーツナビ(Sportsnavi)集英社(スポルティーバー)

​⑤

その他の媒体

  • 運動記者クラブに所属していない新聞社

  • 日本雑誌協会加盟社

  • インターネットメディア

  • 登録フリーランス※登録フリーランス以外のフリーランスライターは、     個人での取材不可。媒体からの派遣による取材は可。

  • クラブ推薦媒体

取材区分(フォトグラファー)

 

〈1〉写真記者協会加盟社

対象メディア:上記①~③全国の写真記者協会、運動記者クラブに加盟する通信社、新聞社

  • 原則として、試合開催地域の運動記者クラブ加盟社のうち、ホームクラブおよびアウェークラブ所在都道府県の加盟社を対象とし、優先します。

  • B.LEAGUEクラブの所在地に写真記者協会が無い場合は、B.LEAGUEが定めるメディアを写真記者協会または運動記者クラブと同じ扱いとします。

  • 取材者が多く集まる試合では、全国に支社、支局がある通信社、新聞社において本社、支社、支局間で人数調整をお願いすることがあります。

〈2〉バスケットボール・スポーツ専門媒体、その他のメディア

対象メディア:上記④~⑤バスケットボール・スポーツ専門媒体社、その他の媒体(運動記者クラブに所属していない新聞社、日本雑誌協会加盟社、インターネットメディア、クラブ推薦媒体)

  • 定期刊行物以外の雑誌または出版等の取材に関しては、別途企画書を添付し、主管(クラブ、またはリーグ)広報宛てにご連絡の上、試合取材可否を確認してください。

  • 取材内容の確認、取材者の人数調整をお願いすることがあります。

  • ⑤に該当する社、定期刊行物以外の雑誌または出版物については、露出された記事をB.LEAGUE MEDIA CHANNELで報告を求める場合があります。

  • バスケットボール・スポーツ専門媒体対象媒体は、シーズンごとにB.LEAGUEで決定します。

【インターネットメディア(携帯、スマホサイト、アプリなど含む)】

  • インターネットメディア単体での取材申請は、B.LEAGUEが認めた一部のメディアのみ受け付けます。基準は、「記者の項目<2>バスケットボール・スポーツ専門媒体、その他のTV・ラジオ局、ローカルメディア・その他の媒体【インターネットメディア(携帯、スマホサイト、アプリなど含む)】」に記載の通りです。

映像取材

02. 試合取材要項

  • TVクルーによる試合の映像取材(ENG)は、1クルー4名を上限とします。各社ごとのクルー数については、試合によって異なりますので主管(クラブ、またはリーグ)が定めた数となります。

  • 取材希望者が各アリーナの取材エリアの枠を超える場合は、原則としてカテゴリーの上位を優先します。

  • 試合の撮影・音声収録をしないノンライツホルダーは原則として1社2名までとします。持参するカメラ(収録機器)台数は1台に限ります。

​優先順位

​カテゴリー

​メディア名

在京キー局・系列局、独立U局

NHK、日本テレビ、テレビ朝日、TBS、テレビ東京、フジテレビ、各キー局のローカル局、独立U局

​②

試合の撮影を認められたTV(BS/CS/ケーブル)

バスケットボール専門番組、クラブ応援番組など

​③

ノンライツホルダー

試合の撮影権利を持たず、試合後の記者会見・ミックスゾーンのみの映像取材を行うメディア
※記者①~⑦に該当する社が別途映像取材を希望する場合、このカテゴリーから取材申請を行う。

取材区分(映像取材)

  • 報道利用、バスケットボール専門番組等に伴うご利用、その他映像利用に関する利用可能時間等の詳細は、「04.映像利用規定」のページをご確認ください。

  • 試合当日のADコントロール開始後は、試合以外の時間帯においても許可なく映像の撮影、ライブ配信、中継、インターネット配信を行うことはできません。予めご了承ください。

  • また、映像(動画)撮影を可能とするカメラ(ハンディカメラ、小型カメラ、アクションカメラ、スマートフォンなども含む)は、すべて1クルーの1台のカメラとみなします。

 

〈1〉スポーツニュース協会加盟社およびニュース取材

 

対象メディア:在京キー局(NHK、日本テレビ、テレビ朝日、TBS、テレビ東京、フジテレビ)およびキー局系列のローカル局、独立U局

 

  • 取材申請の際は系列間で人数調整の上、申請をお願いします。

  • ニュース使用目的で撮影した映像(素材を含む)を第三者に提供することは認められておりません。ただし、同局、系列局間に限り報道目的での素材交換(対価が発生しない場合)をする場合についてはこの限りではありません。詳しくはB.LEAGUE映像管理事務局までお問い合わせください。

  • スポーツニュース協会加盟社制作の企画番組についてはこの限りではありません。詳細については後述をご確認ください。

  • ニュース/スポーツニュース番組に該当するかどうかは、事前にB.LEAGUE映像管理事務局にお問い合せください。

  • 収録メディア受け渡しの連絡員がいる場合は、別途試合の主管広報までお問合せください。

※ニュース映像の分岐については「【B.LEAGUEニュース用ハイライト映像のご案内」をご参照ください。

〈2〉バスケットボール専門番組、クラブ応援番組

  • 定期放送枠のあるバスケットボール専門番組、クラブ応援番組は、シーズン開幕前または番組の放送開始前に一括して登録申請を受け付けており、B.LEAGUEまたはB.LEAGUE映像管理事務局の承認が必要です。登録料(利用許諾料を含みます)等、申請の際に別途ご案内いたします。

  • B.LEAGUE映像管理事務局の承認を得た番組が試合の取材を希望する場合は、当該試合の取材枠に準じて、B.LEAGUE MEDIA CHANNELを通じて締切日(通常は試合の3日前)までに申請してください。

  • 取材枠によっては番組単体でご取材いただけない場合があります。その際はスポーツニュース、ニュース番組取材クルーと人数調整の上、申請をお願いします。

〈3〉その他の番組取材

  • 原則として、取材を希望する試合の10日前までに番組の企画書を添付の上、リーグ映像利用申請システムにて「映像使用申請(テレビ放送用)」および、B.LEAGUE MEDIA CHANNELを通じて「試合取材申請」を行ってください。

  • 申請内容によっては取材を許可しない場合がありますので、予めご了承ください。

  • 取材した映像を放送する場合は規定の映像利用料(「映像利用規程」参照)がかかりますので、料金、使用ルールについてはB.LEAGUE映像管理事務局にお問い合わせください。

  • 取材者は、原則として、1番組1クルー(1クルー:カメラ1台、ディレクターを含む4名まで)とします。

  • 取材枠によっては番組単体でご取材いただけない場合があります。予めスポーツニュース、ニュース番組取材クルー、バスケットボール応援番組・クラブ応援番組取材クルーと人数調整の上、申請してください。

  • 有料BS、CS、CATV等の有料放送は試合の撮影及び試合映像の利用は原則できません。

〈4〉ノンライツホルダー:コートエンドでの撮影権利を持たない(※スポーツニュース協会加盟社以外)媒体の動画取材

対象メディア:記者優先順位①~⑦に該当する社のうち、別途映像取材を希望する社

  • ノンライツホルダーは、記者会見・ミックスゾーンのみが取材可能です。これら以外の映像・音声については、試合を含め一切収録することができません。

  • インターネットメディアによる映像取材は、B.LEAGUEが認めた一部の媒体のみ、試合後の記者会見とミックスゾーンの取材が可能です。基準は、「記者」の項目<2>バスケットボール・スポーツ専門媒体、その他のTV・ラジオ局、ローカルメディア・その他の媒体【インターネットメディア(携帯、スマホサイト、アプリなど含む)に記載の通りです。

  • 撮影した映像の使用尺は3分以内とします。

1. 取材エリア

  • 取材エリアは職掌(記者、フォトグラファー、映像・音声取材)ごとに定められています。職掌ごとのエリアを遵守の上、ご取材ください。

  • 観客席(スタンド)等の取材・撮影可能エリア以外での取材・撮影および記者席での撮影は、原則として禁止しています。

  • 開場前、試合終了後も含め、場内外および取材・撮影可能エリア以外での取材・撮影を希望される場合は、必ず事前に主管(クラブあるいはリーグ)広報にご相談ください。

  • 所定の喫煙場所以外は禁煙となります。アリーナ敷地内での喫煙を全面的に禁止とさせていただく場合があります。喫煙の可否は試合会場にてご確認ください。

  • 報道受付は、原則として試合開始の90分前より開始します。取材の承認メールおよび身分証明書、もしくはそれに準じるペンバッチや記者証をご提示ください。

  • 当日貸与されたADカード、ビブスは視認しやすいように着用ください。また、試合終了後は受付に返却してください。


【アクセスコントロール一覧】

PRESS

記者

24_league_ad_PRESS.png

HB
(HOST BROADCAST)

撮影エリアに入らない放送局中継スタッフ

※アナウンサーやレポーター含む

12_club_ad_HOST_BROADCAST.png


※アクセスは可。各クラブにて配席された場合のみ着席可


※アクセスは可。各クラブにて配席された場合のみ着席可

RH
(RIGHTS
HOLDER)

撮影エリアに入らない放送局中継スタッフ

※アナウンサーやレポーター含む

12_club_ad_HOST_BROADCAST.png


※アクセスは可。各クラブにて配席された場合のみ着席可


※アクセスは可。各クラブにて配席された場合のみ着席可

PHOTO

フォトグラファー

04_club_bib_PHOTO.png


※試合中コートエンドの移動厳禁

ENG

TVクルー(試合の映像取材)

05_club_bib_ENG.png



※記者席の着席は不可だが、記者席に撮影エリアがある場合はアクセス可能


※試合中コートエンドの移動厳禁

NRH(NONRIGHTSHOLDER)

ノンライツホルダー

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HB
(HOST
BROADCAST)

公式映像

06_club_bib_HB.png


※アクセスは可。各クラブにて配席された場合のみ着席可


※アクセスは可。各クラブにて配席された場合のみ着席可

RH
(RIGHTS
HOLDER)

ライツ局

image (5).png


※アクセスは可。各クラブにて配席された場合のみ着席可


※アクセスは可。各クラブにて配席された場合のみ着席可

LEAGUE
OFFICIAL

リーグオフィシャル (写真・映像)

01_club_bib_LEAGUE_OFFICIAL.png

CLUB
OFFICIAL

クラブオフィシャルフォトグラファー

VENUE
SCREEN

場内演出用

​ー

【各職掌の取材エリアにおけるルール】

 

① ペン(記者)取材

  • 試合中の取材エリアは、スタンド内の記者席となります。

  • 記者席へのアクセス以外で、コートサイドの立ち入りは不可となります。

  • PRESSパスでアクセスできるエリアでの写真・動画撮影をすることはできません。

② 撮影を要する取材(フォトグラファー、TVクルー)

■撮影を要する取材の前提

  • 試合中の移動は禁止しています(クォーター間・ハーフタイム時のみ可能)。

  • 試合中の撮影エリアはコートエンドとなります。(一部メディアのみスタンドレベルの撮影エリアにて撮影可)

  • 観客席(スタンド)記者席での撮影は、原則として禁止しています(オフィシャルフォトグラファーはこの限りではありません)。

  • コートエンドおよびスタンド所定の撮影エリアでは、ビブスの着用が義務付けられています。

  • フォトグラファーによる動画撮影は禁止しています。

  • ビブスを着用したまま記者席で取材することはできません。TVクルーのうち、コートエンドまたはスタンド所定の撮影エリアでの取材が必要ないプロデューサー、ディレクター、アナウンサー等には、ADを発行いたしますので、記者席またはメディアワークルーム等でご取材ください。記者席は数に限りがありますので、メディアワークルームで待機いただくこともあります。

  • 撮影申請数が多い場合、撮影場所の事前抽選あるいは各社での協議を実施する場合があります。

  • 試合以外でも、アリーナの撮影許可が必要な管理エリアで撮影された映像を利用する場合は、映像利用規定に則ってください。(ウォーミングアップ、記者会見、ミックスゾーン等)

■コートエンドでの取材について

  • 試合開始前にコートで行われるイベント、出場チームウォームアップ、試合の撮影は主管のクラブ・リーグが定めたカメラエリア内にて撮影をお願いします。

  • クォーター間・ハーフタイムを除き、試合中の移動は禁止しています。ただし、オフィシャルフォトグラファーおよびHB、RHカメラはこの限りではありません。

 

■試合中の撮影エリア

 

<フォトグラファー>

  • 両コートエンドの指定された位置から行ってください。

  • 三脚・ストロボ・リモートカメラは使用不可です。

<TVクルー>

  • TVクルーは両コートエンドの指定された位置で撮影してください。

  • コートエンドでは観客の視野を妨げる場所での撮影はできません。後方に観客が着席している場合は、観戦の妨げにならないようご配慮ください。また、撮影位置は試合によって変更となる場合があります。必ず広報スタッフの指示に従ってください。

  • 三脚は一番低い高さでご使用ください。三脚の使用禁止の会場もありますので、対象の試合の主管クラブのルールを確認し、広報スタッフの指示に従ってください。

  • スタンドレベルでの撮影は原則不可となります。ただし、事前にB.LEAGUE/主管クラブに申請、承認済みの番組で特別に許可した場合は撮影が可能です。ご希望の際は事前に主管クラブあるいはリーグ広報までご連絡ください。

■TVクルーによる試合前のリポート撮影

  • 中継局以外のTVクルーによるリポート撮影のライブ中継はできません。(試合前後を含む。アクレディテーションコントロール範囲外は除く。)

  • アナウンサー、リポーターを伴ったコートレベルでのリポート撮影をする際は、必ず主管クラブの広報担当の許可を得てから行ってください。アリーナの形状や演出上の理由から実施できない場合があります。

  • 実施可能時間はウォーミングアップ終了までとします。

  • コートエンドの立ち入りの際は必ずビブスの着用をお願いいたします。

③ ノンライツホルダーによる映像・音声取材

  • ノンライツホルダーは試合終了後までアリーナ敷地内で映像および音声取材をすることはできません。また、収録機材を記者席に持ち込むことは禁じられています。メディアルームにて自己の責任の下で保管ください。

  • 主管(クラブあるいはリーグ)広報と調整の上、記者席あるいはメディアワークルームにて試合をご覧ください。記者席は数に限りがあります。

2. 取材対応について

  • 試合終了後10分後を目安に、ヘッドコーチの記者対応を記者会見場あるいはミックスゾーンにて実施します。また、メディアの希望する選手の取材は、ミックスゾーンあるいはその他代替場所にて実施します。

  • 試合後の取材対応は原則として試合に関する質問のみをお受けします。

  • 原則として、試合60分前から試合終了までは、試合メンバー表に記載された選手、スタッフへの取材(インタビュー含む)はご遠慮ください。

  • ミックスゾーン等での取材エリアでは取材活動以外の目的で選手、スタッフに接触する行為はご遠慮ください。

3. 各種資料・報道サポートについて

​①公式記録

  • 全試合の公式記録をB.LEAGUE MEDIA CHANNEL内で公開しています。試合会場でのスタッツ配布はありません。

  • 試合終了時点での公式記録は確定前の「速報版」のため、変動する可能性があります。

  • B.LEAGUE MEDIA CHANNEL内[順位表]にて「試合速報」「順位表」の帳票を確認することができます。入場者数もこちらからご覧いただくことができます。

公式記録に関するお問い合わせ B.STATS LAB(ビースタッツラボ)

b.statslab@bleague.jp

 

②写真素材 デジタルフォトライブラリー「SHOOT」

  • 以下の表の使用可能媒体を対象に、デジタルフォトライブラリー「SHOOT」にアクセス可能なアカウントを発行いたします。

  • 「報道」を目的とした場合に限り、無償でご使用いただけます。

  • B.LEAGUE写真利用規定に準じ、加盟社であっても承認された媒体以外での使用は禁止します。

  • 写真を使用する際は、クレジットを表記してください。(「©B.LEAGUE」、または「写真提供:B.LEAGUE」)

  • 使用した写真は、B.LEAGUE MEDIA CHANNELより月1回の掲載報告レポートの提出が必要です。レポート提出がない場合、利用権限を削除する場合があります。

  • 商業利用、およびアカウント保有社以外の報道利用については、B.LEAGUE広報(pr@bleague.jp)までお問い合わせください。

  • 商業利用はプロパティ利用規定に則り、有償にて素材を提供します。
     

<SHOOT使用可能媒体>

​カテゴリー

​メディア名

通信社

共同通信、時事通信

全国紙(一般紙)

朝日新聞、毎日新聞、読売新聞、日本経済新聞、産経新聞

スポーツ紙

日刊スポーツ、スポーツニッポン、報知新聞、デイリースポーツ、サンケイスポーツ、東京中日スポーツ・中日スポーツ、道新スポーツ、西日本スポーツ、東京(中京、大阪、九州)スポーツ

ブロック紙

北海道新聞、東京新聞、中日新聞、西日本新聞

地方紙

Bクラブが所在する都道府県の運動記者クラブ加盟または日本新聞協会加盟の地方紙(B.LEAGUEが定めた運動記者クラブ加盟社に準ずる新聞社)

在京キー局・系列局、
独立U局・ラジオ局

NHK、日本テレビ、テレビ朝日、TBS、テレビ東京、フジテレビ(または各キー局の系列局)、独立U局

ラジオ局は下記URL参照
https://www.soumu.go.jp/menu_seisaku/ictseisaku/housou_suishin/fm-list.html#tokyo

バスケットボール・
スポーツ専門媒体

バスケットボール・スポーツ専門媒体は以下の通り。

バスケットボールキング、バスケットボールカウント、月刊バスケットボール、バスケットボールマガジン、文藝春秋(Number)、スポーツナビ(Sportsnavi)集英社(スポルティーバー)

その他TV(BS/CS/ケーブル)

バスケットボール専門番組、クラブ応援番組など

その他の媒体

日本雑誌協会加盟社、B.LEAGUEが認めたインターネットメディア

③ロゴ・公式アンセム

 

  • 報道目的の利用に限り、B.LEAGUEおよびクラブロゴ、アンセムを無償で提供しています。B.LEAGUE MEDIA CHANNELの「メディアキット」ページより、ロゴマニュアルと公式表記をご確認の上、ご使用ください。

 

試合情報の権利帰属及び禁止事項

 

①試合の進行状況、プレー又はその他のあらゆる側面に関するあらゆる情報(各チームの得点、ファール数及びタイムアウトの回数、並びに、各選手の得点、ファール数、出場・退場、フリースローの回数・成否、マッチアップの状況及びプレーの内容等を含みますがこれらに限りません。以下「試合情報」といいます。)にかかる権利は、リーグに帰属します。

 

②試合情報を、報道目的以外の商業的に利用する目的(スポーツベッティングの用に供する場合を含みますがこれに限りません。)で方法の如何を問わず(携帯電話、スマートフォン等の電子機器を含みますがこれらに限りません。)記録し又は第三者に対し提供すること(当該情報を第三者が閲覧しうる状態にすることを含みます。)及びその疑いのある行為を禁止します。但し、B.LEAGUEによって公式記録として公開された情報についてはこの限りではありません。

 

③前②号に違反して記録された映像・画像及び情報(以下「侵害情報」といいます。)に係る権利はB.LEAGUEに帰属するものとし、当該権利を当法人に移転させるために何らかの行為が要求される場合には全面的にこれに協力するものとします。また、B.LEAGUEが当該権利を行使することについて協力する(侵害情報の削除を含みますがこれに限りません。)ものとします。

 

 

 

– 試合取材・試合情報の権利帰属及び禁止事項

 

①試合の進行状況、プレー又はその他のあらゆる側面に関するあらゆる情報(各チームの得点、ファール数及びタイムアウトの回数、並びに、各選手の得点、ファール数、出場・退場、フリースローの回数・成否、マッチアップの状況及びプレーの内容等を含みますがこれらに限りません。以下「試合情報」といいます。)にかかる権利は、リーグに帰属します。

 

②試合情報を、報道目的以外の商業的に利用する目的(スポーツベッティングの用に供する場合を含みますがこれに限りません。)で方法の如何を問わず(携帯電話、スマートフォン等の電子機器を含みますがこれらに限りません。)記録し又は第三者に対し提供すること(当該情報を第三者が閲覧しうる状態にすることを含みます。)及びその疑いのある行為を禁止します。但し、B.LEAGUEによって公式記録として公開された情報についてはこの限りではありません。

 

③前②号に違反して記録された映像・画像及び情報(以下「侵害情報」といいます。)に係る権利はB.LEAGUEに帰属するものとし、当該権利を当法人に移転させるために何らかの行為が要求される場合には全面的にこれに協力するものとします。また、B.LEAGUEが当該権利を行使することについて協力する(侵害情報の削除を含みますがこれに限りません。)ものとします。

03. プロパティマニュアル

意匠/商標利用規定

  • 報道利用においては、意匠/商標使用の申請・掲載報告の必要はありません。

 ・データと配布するロゴマニュアルを熟読し使用方法を順守してください。

 ・ご使用にあたっては、指定のクレジットを表記してください。(「素材提供:B.LEAGUE」、または「©B.LEAGUE」)

 ・提供データの複写、転売、改ざんは一切禁じます。

 ・掲載情報は無料で閲覧できること。有償での掲載は禁止。

 ・WEBページ上のデザイン(アイコンや挿絵等)としての使用はできません。

  • 「営利目的」における意匠/商標等の使用は、原則としてB.LEAGUEのパートナー関係企業以外は使用不可

 ・商業利用での意匠/商標等の使用は、使用料の発生を条件に内容を審査した後、使用可能な場合があります。

 ・Bクラブ単体の意匠/商標等は、該当するBクラブのパートナー関係企業は使用可能。

 

B.LEAGUE・Bクラブのロゴ、マスコット(以下、B.LEAGUEの意匠/商標等)について報道とは異なる目的で使用する場合、B.LEAGUE広報(pr@bleague.jp)まで事前にお問合せください。

 

  • B.LEAGUEに関する各種表記について

 リーグプロトコルで定める名称をご使用いただき、表現の統一にご協力ください。

 

※クラブは「呼称」を用いることで地域に根差したスポーツクラブを目指しています。お取扱いの際、上記に定める「呼称」もしくは「略称」の表現を使用してください。

 

※リーグプロトコルはB.LEAGUE MEDIA CHANNEL内でご確認ください。

写真利用規定

  • 「報道以外の利用」は、原則として肖像権料や商品化権料が発生します。「営利目的で行う活動」ならびに「報道利用に該当しない媒体・内容」での肖像・意匠/商標等の利用は、原則として有償でリーグから素材を提供します。

1

商品・企業等の広告宣伝・広報活動での利用

[例]商品カタログ、企業案内、社内報、年史、販売促進用のB.LEAGUE選手名鑑、販促情報誌、POP、DMなどのSPツールその他広告

2

商品での利用*別途、商品化の申請が必要

[例]カレンダー、ポスター、プロマイド、玩具、ビデオ、DVDなどの商品、付録、サンプリング商品、SP商品等

3

商品的媒体での利用

[例1]写真集、B.LEAGUE選手名鑑、コミック等[例2]写真展、企業や団体などが営利目的で行うイベント等[例3]ゲーム攻略本、雑誌の付録等商品的性格やプロパティが関係するもの[例4]新聞や定期刊行物の別冊や増刊として発刊され、商業利用に該当するもの

4

行政などが行う公共的な目的での利用

[例]官公庁・地方自治体、公共機関が行う広報活動・キャンペーン活動等での利用

5

報道した内容を宣伝・告知する目的での利用

[例]試合中継告知の番組宣伝、定期刊行物の新聞告知・車内吊りなど報道内容予告での使用

6

「報道利用」に該当しない媒体・内容での利用

[例]単行本、ムック本、教科書・副読本、選手名鑑、スポーツ報道媒体以外の表紙での使用など

  • デジタルライブラリー「SHOOT」写真料金表[税抜]①

【①報道利用(新聞・雑誌・書籍中面・出版物一般等)】–

 

報道利用は無償提供となります。媒体によっては、表紙・帯でのご使用には各所の許諾が必要となります。

–取材申請をしている対象の試合・イベント等以外の報道で写真を使用する場合は報道利用ではなく二次利用扱いとなります。二次利用の場合はB.LEAGUE広報までご連絡ください。

 

【②報道以外・商業利用】※ご希望の場合は、B.LEAGUE広報(pr@bleague.jp)までお問い合わせください。

社内報・販促情報紙・会社案内・年史・WEB・バナー広告

¥15,000

教材(教科書・スライド・副教材等)

¥15,000

TV番組*報道利用外(情報番組、バラエティ番組、クイズ番組等)

¥15,000

新聞広告(1回1紙)同じ広告を別の号で使用する際には割引になります。

10段以上

10段未満

発行部数50万部以上

50万部未満

発行部数50万部以上

50万部未満

¥50,000

¥35,000

¥30,000

¥20,000

雑誌広告(1回1誌)同じ広告を別の号で使用する際には割引になります。

見開き/表2,3,4

1ぺ一ジ以内

発行部数30万部以上

30万部未満

発行部数30万部以上

30万部未満

¥40,000

¥30,000

¥25,000

¥20,000

ポスター・カレンダー

B-1以上

B-1未満

¥75,000

¥50,000

DM、ポストカード、ビデオ内、スライド、チラシ、リーフレット、パンフレット、カタログ、

テレカ他各種カード類、ステッカー等

¥25,000

POP、車内中吊り広告(沿線あたり)

¥40,000

看板・ディスプレイ

3ヶ月以上

3ヶ月未満

3平米以上

3平米未満

3平米以上

3平米未満

¥90,000

¥75,000

¥75,000

¥60,000

TVCF

3ヶ月

6ヶ月

¥50,000

¥75,000

官公庁

¥5,000

【②報道以外・商業利用(展示)】

※ご希望の場合は、B.LEAGUE広報(pr@bleague.jp)までお問い合わせください。

※写真展の場合は規模・枚数により別途御見積提示。

手札

キャビネ

8×10

四ツ切

半切

全紙

全倍

8×12cm

12×16cm

20×25cm

25×30cm

33.5×43cm

45×56cm

73×100cm

¥12,500

¥16,500

¥17,500

¥20,000

¥21,500

¥15,000

¥25,000

※特注の大きさでのご使用には別途制作費必要

・表示価格は全て税抜き価格となっています。

・大量枚数、使用形態が特別な場合などは別途ご相談承ります。

・写真データのお渡しは、「SHOOT」のサーバ上からお客様自身で行えます(商業利用の場合は 許諾取得後)。

・写真データのご使用は1回限りです。再使用・流用の場合は別途二次使用料金が発生します。

・必ず掲載誌、成果物のご提出をお願いします。

・お貸し出しした写真データの使用を終えた時点で、そのデータを速やかに消去・破棄してくださ い。

 

データのお渡し後、実際に使用されなかった分については下記料金のみいただきます。

未使用分カラープリントまたはデュープ1点につき

¥5,000

顔写真・モノクロ写真の場合

半額

<ご注意>ご使用にあたっては、必ずクレジットを表記してください。

素材提供:B.LEAGUE、または©B.LEAGUE

提供の写真の複写、転売、改ざんは一切禁じます。

【本メディアガイドの主旨】

  • 本メディアガイドは、B.LEAGUEの試合を取材する際の遵守事項(GAME MANUAL)並びに意匠・商標等、写真および映像等を含むB.LEAGUEのプロパティの利用に関する遵守事項(PROPAERTY MANUAL)を規定します
     

【本メディアガイドの適用範囲】

  • GAME MANUALは、試合において「メディア」の属性区分で来場される方、またはその行為に準じる活動をされる方に適用されます。

  • PROPERTY MANUALは、B.LEAGUEのプロパティの利用に関わるすべての方に適用されます。ただし、B.LEAGUEの定款に定める「B.PREMIER会員」、「B.ONE会員」「B.NEXT会員」においては適用対象外とし、別途定めるリーグとクラブ間の内規を適用します。

コンテンツ

映像利用規定

B.LEAGUE公式試合の映像は、「プロパティ映像」として、B.LEAGUEが管理し、B.LEAGUEから委託を受けたB.LEAGUE映像管理事務局(公益社団法人日本プロサッカーリーグ[Jリーグ])で一元管理・保存・販売をしています。
B.LEAGUE映像管理事務局では、B.LEAGUE主催の試合・イベント、Bクラブが参加するその他の試合等の記録保持ならびにバスケットボール振興の一環として、質の高いバスケットボール映像の提供サービスを行っています。


【プロパティ映像の定義】
プロパティ映像とは、その利用に際してB.LEAGUEから委託を受けたB.LEAGUE映像管理事務局による許諾の必要な以下の映像をいいます。
尚、プロパティ映像を利用する方法は「一次利用」と「二次利用」に大別されます。


【映像種別】

•B.LEAGUEおよびB.LEAGUEの委託を受けた会社が制作した映像
•放映権取得局が、B.LEAGUEとの放映権契約に基いて制作した映像
•放送局がニュース/スポーツニュース番組での利用を目的に、取材ルールに基づき制作した映像(以下「ユニラテラル映像」という)
•放送局がニュース/スポーツニュース以外の番組での利用を目的に、取材ルールに基づき制作した映像
•B.LEAGUE映像管理事務局に保管された映像
•ADコントロール下で撮影された全ての映像
上記映像には、B.LEAGUEの試合の映像だけでなく、試合会場・アリーナ内等の撮影許諾が必要な管理エリアで撮影された映像(選手・試合前イベント・ハーフタイムショー・試合後会見・観客の映像等を含みます)すべてが含まれます。

【著作権について】
•B.LEAGUEおよびB.LEAGUEの委託を受けた会社が制作した映像の著作権はすべてB.LEAGUEに帰属します

•放映権取得局が制作した映像の著作権は、当該放送局に帰属します。ただし、放送権契約に基きB.LEAGUEに提供した映像の運用は、B.LEAGUE映像管理事務局が窓口となって行うことが許諾されます。
•ユニラテラル映像の著作権は当該放送局に帰属します。ただし、ユニラテラル映像を利用する場合には、本規定に基づくものとします。


B.LEAGUEの試合映像はB.LEAGUE映像管理事務局で一元管理・保存・販売を行います。映像使用に関する申請・お問合せは以下窓口までお願い致します。

B.LEAGUE映像管理事務局
(Jリーグ内)
【申請用URL https://bleague.videosales.jp 】
※お問合せ対応:チャット対応
※営業時間 平日9:30~18:00(但し昼 12:00~13:00を除く)
放送権については、 B.LEAGUE 映像・放映権 Gr(broadcast@bleague.jp )までお問い合わせください。

※B.LEAGUE以外の試合映像に関して

天皇杯
天皇杯の試合映像は日本バスケットボール協会(JBA)が管理・保管しております。映像使用に関するお問い合わせは以下窓口までお願いいたします
JBA映像問い合わせ窓口(footage-support@basketball.or.jp)

映像利用規定(サマリ)

利用

利用目的

申請等

その他特記事項

報道利用
(一次利用・二次利用)

①ニュース/スポーツニュースでの利用

B.LEAGUE及びB.LEAGUE映像管理事務局がニュース・報道番組と認めた番組は申請不要

・1試合3分まで使用可能。
※インターネットのみでの映像報道使用は原則不可
※TVメディアのTVerおよび自社媒体におけるサイマル(テレビ放送と同内容の同時再送信)は可。YouTubeは不可
※見逃し期間は放送日より2週間以内に限る。2週間以降については、所定の映像使用料金が発生
※ニュース・報道番組に該当するかどうかは、事前にB.LEAGUE映像管理事務局にお問い合わせください

報道利用(一次利用・二次利用)

②バスケットボール専門番組/クラブ応援番組での利用

B.LEAGUE映像管理事務局にシーズン前に一括申請

・登録番組については1試合5分まで使用可能
・B.LEAGUE/B.LEAGUE映像管理事務局の承認が必要

報道以外の利用

上記①②以外の各種番組での利用

B.LEAGUE映像管理事務局に申請

・1試合3分まで使用可能。規定の映像使用料が発生
・ただし「試合結果報道を目的とした利用」に限り、試合日を含む10日以内は報道利用とみなし無償
・内容によっては使用不可の場合もある

報道以外の利用

利用各種映像媒体での利用目的

B.LEAGUE映像管理事務局に申請

・申請後に使用の可否が決定
・映像の使用は所定の映像使用料が発生

報道以外の利用

インターネット(携帯・スマホサイト、アプリ等含む)での利用

B.LEAGUE映像管理事務局に申請

・申請後に使用の可否が決定
・所定の映像使用料が発生

【報道利用】
B.LEAGUE公式試合の映像を、ニュース番組・スポーツニュース番組の中で、純然たるスポーツ報道を目的として使用することを、映像の報道利用といいます。(報道一次利用・報道二次利用を含む)
<ニュース/スポーツニュース番組の判断>
「ニュース/スポーツニュース番組」とは、放送局制作番組のうち、ニュース性の強い内容で構成される地上波または無料BS放送の番組をいいます。


ニュース/スポーツニュース番組で、試合の結果報道を目的とする映像は、1試合3分まで映像利用が可能です。

●ニュース/スポーツニュース番組に該当しない場合は、しかるべき映像二次利用許諾料がかかるものとします。
●試合の結果報道に関連しない内容での使用は、しかるべき映像二次利用許諾料がかかるものとします。
●報道利用の許諾対象は地上波および無料BS放送のみで、その他CS放送や有料BS放送、CATV等の有料放送、インターネットメディアでの利用や、通信社による利用は許諾しません。


※ワイドショーや社会情報系などの情報番組については、必ずしもこれに当てはまりません。該当するかどうかはB.LEAGUE映像管理事務局へお問い合わせください。
※クラブより提供を受けた素材については、使用を原則禁止しておりますが、試合以外の映像使用については、B.LEAGUE映像管理事務局へお問い合わせください。

【報道以外での利用(各種放送利用)】


①バスケットボール専門番組・クラブ応援番組での利用
バスケットボール専門番組・クラブ応援番組とは、放送局制作番組のうち、内容がB.LEAGUE・Bクラブなど、バスケットボールに特化されており、かつ定期的に放送されている番組をいいます。全てのバスケットボール専門番組・クラブ応援番組は、事前に申請・登録が必要になります。B.LEAGUE映像管理事務局に申請してください。
●シーズン開幕前、または番組の放送開始前に一括して登録申請を受け付けており、B.LEAGUEまたはB.LEAGUE映像管理事務局の承認が必要です。登録料(利用許諾料をふくみます)および付帯メリットは別途案内します。
登録をしている番組については1試合5分まで映像利用が可能です。

【報道以外での利用(各種放送利用)】


②その他の番組(バラエティー番組等)での映像利用
B.LEAGUE映像申請システムにて申請してください
前頁までに定める「ニュース/スポーツニュース番組」「バスケットボール専門番組/クラブ応援番組」以外の番組(バラエティー番組等)をいいます。

●「試合結果報道を目的とした利用」については、1試合あたり3分以内の利用に限り、試合日を含む10日以内の利用に限って、利用許諾料を無償とします。ただし、3分以上利用する場合は、通常の利用許諾料が発生します。
●尚、番宣・PRでの利用は、所定の利用許諾料内に含みます。
●放送内容が「試合結果報道」に該当するか否かは、B.LEAGUE映像管理事務局までお問い合わせください。
※「試合結果報道」以外の利用となる場合は、上記期間内であっても、所定の利用許諾料が発生します。
●見逃し配信についてOA日より2週間以内であれば利用可。それ以上であれば、規定の映像使用料金が発生。

【通信利用】
①インターネットコンテンツ・番組
「インターネットコンテンツ・番組」とは、利用者が放送局以外で、インターネット通信を介してIPTV、パソコン、タブレット、スマートフォン等でみられるコンテンツ・番組を言います。利用者が映像を使用する際の料金の詳細はP.40をご参照ください
●申請後に使用許諾可否を判断いたします。ご使用いただけない場合もございますので、事前にご相談ください。
●使用可の場合、インターネットにおける許諾期間(公開可能期間)は1年間となります。2年目以降も利用する場合は1年間に再度申請を必要とし、1年毎に利用許諾料が発生します。
●海外からの視聴可能なコンテンツ・番組については、利用規定および利用許諾料が異なります。詳しくはBリーグ映像・放映権グループまでお問い合わせください
②その他
家電、デジタル配信端末、通信カラオケなど上記に含まれない通信における映像の使用については、別途Bリーグ映像・放映権グループまでお問い合わせください


【テレビ番組以外での利用(商業利用含む)】

①パッケージメディア利用

「パッケージメディア」とは、企業等が販売、宣伝、販促、教育用に製作するソフトの内、有償・無償を問わず、ビデオテープ、DVD、Blu-rayディスク、ビデオディスク、メモリースティック等の有形物に固定され得るビデオソフトを含むものをいいます。
利用条件として、利用期限および複製本数を超えて複製することを禁止し、利用期限経過後は直ちにマスターテープを消去するものとします。ただし、利用期限の1ヶ月前までにB.LEAGUE映像管理事務局に再申請し、許諾が得られれば継続して利用することができるものとします。


②フィルム映画利用
映画館その他の場所において、公に上映する目的で製作されるフィルム製の映画をいいます。この使用許諾は、映画作品を上映後にビデオ化し、テレビ放送するまでを含みます。規定の映像利用料が発生します。ただし、インターネット上での配信については含まれないものとします。

③上映・再生利用
営利目的のイベント上映(入場無料のイベントを含む)や、店頭や街頭、電車内モニター等の旅客サービスやホテル等の宿泊施設内の顧客サービス等で映像を上映・再生することをいいます。規定の映像使用料が発生します。

【テレビ番組以外での利用(商業利用含む)】

④広告・CM利用
「コマーシャル」とは、媒体の種類を問わず、放送利用される広告主をスポンサーとする商業宣伝用コマーシャルのことをいい、放送事業に直接関係のない通信事業におけるCMやイベント等における告知スポットを含むものとします。
B.LEAGUE/B.LEAGUE映像管理事務局に申請した上で使用の可否が決定され、規定の映像使用料が発生します。テレビコマーシャルに映像を用いる際は、放送エリアに応じて利用許諾料がかかります。
インターネットにおいてバナーや動画CM内に映像を利用する場合は、視聴可能エリアや掲載期間により利用許諾料が異なりますので、B.LEAGUE映像申請システムにて申請ください。
ビデオパッケージやDVDなどのパッケージメディア内で映像を利用する「パッケージメディア内広告」、劇場やアリーナ、大型映像装置等で映像を利用したCMを流す「上映・再生メディア内広告」についてはB.LEAGUE映像申請システムにて申請ください。

⑤海外番組

海外番組に「映像」を使用する場合は、Bリーグ映像・放映権グループ映像事業担当にお問合せください


⑥パブリックビューイング
有償・無料のイベントにかかわらず、公衆の場に大型モニターを設置し、「映像」を試合と同時に拡大上映・再生する場合、パブリックビューイングの申請が必要となります。
詳しくはp.47およびp.52をご参照ください。

【映像使用における禁止事項】

1)個人で録画した映像利用
個人がビデオ、DVD等、PC・スマートフォン等に収録した映像を、有償・無償に関わらず、配布したり、公の場で放映することは禁じられています。
2)バスケットボールやB.LEAGUEに関わる個人・団体を誹謗・中傷する目的で行うあらゆる媒体での映像使用
【B.LEAGUE映像利用申請システム申請方法 】
B.LEAGUE映像利用申請システムにて映像利用に関する各種申請を受け付けています。
▼B.LEAGUE映像利用申請システム▼
https://bleague.videosales.jp

【映像利用尺制限の対象範囲 】


1試合3分or5分まで、といった映像使用尺はコート上における試合部分が対象範囲となります
●試合以外の部分(観客席、コンコース、ウォーミングアップ、記者会見、ミックスゾーン等)については、例外を除き映像使用尺( 1試合あたり 3分or5分まで)の適用範囲外とします
※映像使用尺の制限がないことを除き、 映像利用規定は適用されます。制限なく(無償で)ご利用いただけるものではございませんのでご注意ください

【テレビ放送に伴うSNSでの映像使用について 】

テレビ番組の事前告知及び放送後の投稿について、以下のルールに限りテレビ局もしくはテレビ番組の公式 SNSで映像ご使用して投稿いただけます。
SNSによる映像使用(投稿)をご希望の際は、下記「映像使用 SNSオフィシャルアカウント申請フォーム」へアカウント申請をお願い致します。( 1度申請・許諾を受けたアカウントは都度映像利用申請は不要です)<SNS投稿における映像使用条件>
●事前に申請の上、許諾を受けたテレビ局もしくはテレビ番組のオフィシャル SNSアカウントであること
※出演者等の個人アカウントは申請いただけません
●許諾対象の SNSはX/Instagram/Facebook/TikTok に限ります
※YouTube は含まれません

●SNS投稿で使用いただける映像はテレビ番組で使用した映像のみとなります
※テレビ番組で使用されていない映像はご使用いただけません
※テレビ番組用に購入しテレビ番組で使用した映像については番宣を目的とした SNS投稿でもご使用いただけます
●B.LEAGUE が投稿の削除を求めた場合、速やかにご対応いただけること
※権利上の都合等により、投稿削除のご依頼をさせていただく場合がございます
映像使用 SNSオフィシャルアカウント申請フォーム
https://forms.gle/GAJVWEL2SH15Q8pJ9

映像利用料金(テレビ )

分類

基本料金/試合(10秒まで)

秒単価(11秒以降)

地上波 全国

30,000円

1,500円

地上波 関東

25,000円

1,000円

地上波 近畿

20,000円

750円

地上波 名古屋

15,000円

500円

地上波 北海道

15,000円

500円

地上波 福岡

15,000円

500円

地上波 その他(含独立U)

10,000円

250円

BS

20,000円

750円

CS(有料BS)、ケーブル

10,000円

250円

《料金算出方法 》・基本料金+秒単価×秒数(※基本料金は試合単位で定額です)
《シミュレーション 》例:全国ネットで 1番組内で試合①を11秒、試合②を11秒
①30,000円(基本料金10秒)+1,500円(秒単価1秒)=31,500円
②30,000円(基本料金10秒)+1,500円(秒単価1秒)=31,500円⇒合計63,000円
※1試合の使用尺制限: 3分(申請時は仮の使用尺で問題ございませんが、最終的な使用尺は放送後にご報告ください)
※再放送は、 1回当たり、本放送の 1/3の料金

映像利用料金(テレビ以外①)

分類

基本料金/試合(10秒まで)

秒単価(11秒以降)

インターネット番組・コンテンツ

30,000円

1,500円

パッケージメディア利用(DVD等)

60,000円

3,000円

フィルム映画利用

100,000円

10,000円

上映・再生利用(3日以内)

60,000円

200円

上映・再生利用(7日以内)

60,000円

300円

上映・再生利用(1ヶ月以内)

60,000円

400円

上映・再生利用(6ヶ月以内)

60,000円

1,600円

上映・再生利用(1年以内)

60,000円

2,000円

※許諾期間は1年間です。延長する場合は、1年単位で申請・更新(別途利用許諾料発生)が必要となります。
※媒体ごとに映像使用料金が発生いたします
※利用日数及び利用秒数が極端に少ない場合、あるいは、フルゲームで利用する場合はお問合せ下さい。
《料金算出方法》
・基本料金+単価×秒数(※基本料金は試合単位で定額)
《シミュレーション》例:パッケージメディアで試合①を30秒、試合②を30秒
①60,000円(基本料金10秒)+60,000円(秒単価1秒)=120,000円
②60,000円(基本料金10秒)+60,000円(秒単価1秒)=120,000円⇒合計240,000円
※1試合の使用尺制限:3分

映像利用料金(テレビ以外②)

広告・CM利用

分類

エリア/​項目

利用許諾料/1ヶ月

テレビ

全国

600,000円

テレビ

関東

500,000円

テレビ

近畿

400,000円

テレビ

名古屋

300,000円

テレビ

北海道

300,000円

テレビ

福岡

300,000円

テレビ以外

インターネット/OOH/その他

各200,000円

紙媒体(動画の静止画利用)

基本料金/試合

使用許諾料/1点

60,000円

3,000円

※利用日数及び利用秒数が極端に少ない場合、あるいは、フルゲームで利用する場合はお問合せ下さい。
※「コマーシャル」の利用期間が極端に短い場合には、利用許諾料を減額しうるものとします。
※利用許諾料は利用する試合数に関わりなく上記のように設定されます。
※同一分類内であれば複数メディアでの利用が可能です。


公式映像使用時のクレジット表記について
以下のルールを遵守いただきますよう、お願いいたします

<表記>
•2026 -27シーズンの試合
–Ⓒバスケット LIVE or 映像提供 :バスケット LIVE
•2025 -26シーズン以前の試合
–ⒸB.LEAGUE or 映像提供 :B.LEAGUE
<表記箇所・時間>

•原則、使用箇所に常時表示ください
•上記が難しい場合、各挿入箇所の冒頭 5秒以上表示ください
※放送局がユニ撮影した素材はクレジット不要。映像使用尺等は規定通り

映像素材提供料金

B.LEAGUE 映像管理事務局からリーグ映像素材を提供する場合は、以下の素材提供費用(ダビング費用)が発生します。

分類

料金(税抜)

フルゲーム(1試合全て)

30,000円

ハーフ(前半もしくは後半)

15,000円

クォーター(指定のQもしくはOT)

10,000円

※お渡しする映像素材はデータ( HDD,USB,Dropbox 等のデータ転送サービス)での納品となります。
※ハーフタイムショーや試合前イベントをご希望の際は、フルゲームをご選択ください。
※依頼から提供まで数日間かかります。至急の対応については、上記料金とは別途特急料金がかかります。詳しくは B.LEAGUE 映像管理事務局までお問い合わせください。

海外メディア

取材区分(海外メディア)

〈1〉日本国内所在の海外メディア

B.LEAGUEの取材実績がある国際通信社、在日外国報道協会加盟の記者、フォトグラファー取材については、原則として日本支社にてB.LEAGUE MEDIA CHANNELのアカウントを取得し、B.LEAGUE MEDIA CHANNELを通じて試合取材申請を行ってください。

取材枠は当該試合の取材枠に準じます。

〈2〉日本国外所在の海外メディア

日本国外に所在する海外メディアの試合取材に関して、映像取材は利用料が発生する場合がございます。後述の「テレビ局および映像取材を希望されるメディア」をあわせてご確認ください。

■取材枠について

  • 取材枠は当該試合の取材枠に準じます。原則として、主管クラブにて取材対応のための通訳サポートは行っておりませんので、通訳またはコーディネーターの同行を希望される場合は、取材申請時にご連絡ください。

  • フリーランスは掲載媒体よりお申し込みください。テレビ、映像取材については後述をご参照ください。

 

海外メディアについて

※取材者が多く集まる試合では、当該試合に関係の深い国のメディアを優先することがあります。

※下記のカテゴリーを設けます。申請状況によってB.LEAGUEが定める優先順位に基づき取材をお断りさせていただく可能性がございます。

​カテゴリー

放映・中継TV局/放送・配信OTT(Broadcasting TV & OTT Streaming)

TV(TV / Television)

通信社(News Agency / Wire Service)

新聞社(Newspaper)

TV系列WEB媒体(TV-affiliated Digital Media)

新聞系列WEB媒体(Newspaper-affiliated Digital Media)

その他Web媒体(Web Media / Digital-only Media)
OTT(OTT (Over-The-Top))

その他(Others)

■取材申請について

  • 必要事項を記入の上、当該試合の5日前までにB.LEAGUE MEDIA CHANNELから試合の主管クラブへご申請ください。

  • 初めてB.LEAGUEを取材する方/B.LEAGUE MEDIA CHANNELのアカウントを申請する方は、取材申請書提出時、あるいはアカウント申請時に外国記者登録証のコピー、社員証/名刺のコピー、フリーランスの場合は掲載予定媒体編集部からのレターなど、申請者がメディアだと証明できるものを添付してください。

■テレビ局および映像取材を希望されるメディアについて

  • 海外のテレビ局および映像取材を希望するすべてのメディアは、対象試合の5日前までにB.LEAGUEメディアチャンネルのアカウントを取得し、試合の主管クラブに取材申請を行ってください。なお、アカウント取得までには数日要することがありますので、余裕をもったスケジュールでご申請ください。

  • 取材申請を受け付けた後、B.LEAGUEメディアチャンネルより取材の可否をご連絡します。放映権の関係で取材いただけない可能性もあります。

  • 海外のテレビ局および映像取材を希望されるメディアが試合映像を撮影し、放映する場合は、使用料金が発生する場合があります。試合以外の撮影(ミックスゾーンや記者会見等)でも使用料金が発生する場合がありますのでご承知おきください。

  • 映像撮影が不可の場合も、ペン取材は可能となる場合があります。テレビ局/映像取材お問い合わせ intl@bleague.jp

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